[AEON Tech News] イオン/イオンスマートテクノロジー CTO・山﨑が、第5回「Japan Data Drivers Awards」にて「Data Executive of the Year」を受賞しました!

[AEON Tech News] イオン/イオンスマートテクノロジー CTO・山﨑が、第5回「Japan Data Drivers Awards」にて「Data Executive of the Year」を受賞しました!

2025/7/3

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この記事に登場している人

山﨑 賢

Ken Yamazaki

イオン株式会社 CTO 兼 イオンスマートテクノロジー株式会社 取締役 CTO
新卒で大手SIerに入社。その後、Yahoo! JAPANへ転職し数々の新規サービスの立ち上げに携わる。リクルートに入社。大規模サービスの開発責任者を兼任。ゼネラルマネージャーとして組織マネジメントを実施。
その後、複数のベンチャー企業CTOを経て2023年より現職。イオングループ全体を統括するイオン株式会社のCTOとして従事。
一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)理事。

    2025年6月25日、Snowflake合同会社が発表した第5回「Japan Data Drivers Awards」において、イオン/イオンスマートテクノロジー CTO の山﨑 賢が「Data Executive of the Year」を受賞しました。

    Japan Data Drivers Awardsは、データ活用によって困難な課題を解決した企業や、データドリブンな取り組みを通じて組織内にとどまらず、地域社会への貢献を果たした企業を表彰するアワードです。

    数ある賞の中でも「Data Executive of the Year」は、明確に定義されたデータおよびAI戦略を組織内で推進し、その成果をあげているシニアリーダーを対象としています。山﨑の受賞にあたり、Snowflake社は以下のように評価コメントを発表しています。

    日本最大級の小売グループであるイオングループは、300社を超える事業会社のデータを活用し、グループ内外の連携強化を目的に、グループ共通データ基盤のコラボレーションレイヤーとしてSnowflakeを採用しました。すでに複数のユースケースでSnowflakeが活用されており、事業会社間のデータ共有やグループ外パートナーとの協業においても重要な役割を果たしています。その中で山﨑氏は、企業全体におけるデータの価値最大化と、サイロ化されたデータの解消を牽引しており、その活動が高い評価を得ました。


    引用元:Snowflake公式プレスリリース


    山﨑のこれまでの記事や登壇情報は以下よりご覧ください。

    イオン/イオンスマートテクノロジー CTO 山﨑 賢

    イオン/イオンスマートテクノロジー CTO 山﨑 賢

    ※掲載している所属・役職・肩書きおよび各種情報は、記事公開時点のものです。

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